2008年09月17日
バスケットボールクリニックで大盛況!
「バスケットボールクリニックで大盛況!」
9月15日に渕野辺高校体育館にて、バスケットボールクリニックを実施しました。
参加校は渕野辺高校男女バスケ部&大和西高校バスケ部。

トヨタ自動車の黄金時代を支えた名プレーヤーで現在ヒューマンアカデミー横浜校バスケットボールカレッジ担任の小野壮二郎先生!

ドリブル、ピボット、1-1、3-3などなど、基本を忠実にバスケットを楽しみながら練習をしました!

後半は、スポーツカレッジの学生トレーナーによる、トレーニングも実施!

やらされる練習ではなく、楽しく練習!
基本を怠らず、真剣に練習!
時間はあっという間に過ぎてしまいました。
最後はみんなで記念撮影!

ヒューマンアカデミー横浜校主催のバスケットボールクリニックはどこの高校にもお伺いさせていただき、無料クリニックを実施させていただいています! ぜひ、うちの高校でもやってみたいという声があれば、いつでも連絡をしてください!
Tel:0120-491-458 担当:河本・小村
2008年09月17日
『ひぐらしのなく頃に 絆』スペシャル上映会 ラスト1回!
『ひぐらしのなく頃に 絆』スペシャル上映会開催決定!
追加開催決定!!
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総合学園ヒューマンアカデミー横浜校
・8月17日(日) 12:40開場 13:00開演 定員限定20名 ※終了しました!
・8月24日(土) 12:40開場 13:00開演 定員限定20名 ※終了しました!
・8月30日(土) 12:40開場 13:00開演 定員限定20名 ※終了しました!
・9月13日(土) 12:40開場 13:00開演 定員限定20名 ※終了しました!
・9月23日(祝) 12:40開場 13:00開演 定員限定20名 残席 余裕あり
会場:http://school.athuman.com/132330/map.html
参加ご希望の方は・・・
・電話申込:0120-491-458 (フリーコール)
・メール申込: hama@athuman.com
件名:ひぐらし上映会参加希望
内容:希望者お名前/連絡先
⇒上記2パターンにて御申込みください。
メールの場合はヒューマンアカデミーからの返信を持って予約受付完了となります。
2008年09月09日
マリーニョ氏 特別講義レポート♪♪
2008年09月09日
フットサルカレッジ合同合宿スタート!
2008年09月05日
学校の先生も高齢化!でもいいじゃない!
【学校の先生も高齢化!でもいいじゃない!】
『文部科学省の学校教員統計調査によると、平成19年度の小中高校教員の平均年齢は3年前より0.3~0.9歳上昇し、いずれも過去最高を更新したことが分かった。 平均年齢は小学校は44.4歳(16年度44.1歳)、中学43.8歳(同42.9歳)、高校45.1歳(同44.3歳)でいずれも過去最高となった。』(産経新聞 平成20年9月4日)小学校の先生の平均年齢44.4歳。何か問題があるのでしょうか?若い先生のほうがいいのでしょうか?確かに児童生徒との年齢差が少ないのは確かですが、44歳の先生はだめなのですかねエ!こどもというものはいろいろな人格に触れる必要がありましょう。やたらやさしい先生、やたら怖い先生、ちょっと変わった先生?クラス替え、または担任の先生が変わるのは、児童生徒たちにいろいろな先生と接することで、いろいろな人格と触れ合います。最初は、怖そうだと思った先生が意外と優しかったりする。子供たちが将来、社会へ出たときに、もっと広い年齢層の人たちと接するわけですし、経験をつんだ先生は方法論をたくさん持っています。若い先生は当たり前ですが、若い分方法論に乏しいのです。でも一所懸命さがあります。ベテランの味と若い先生のエネルギーがひとつになっていけば、子供たちは学校にいながら、社会を知ることができるのです。なお、同調査では、20歳代の若手教員の割合も増えており、19年度は小学校で11.3%(16年度比2.4ポイント増)、中学校9.7%(0.9ポイント増)となっており、若手の先生も増えていることは見逃せません。ちなみに、筆者は44歳ですが、まだまだ学生には負けません(*^_^*)
ヒューマンアカデミー横浜校医療福祉カレッジ専任講師 兼 教務主任
橋本 圭介
『文部科学省の学校教員統計調査によると、平成19年度の小中高校教員の平均年齢は3年前より0.3~0.9歳上昇し、いずれも過去最高を更新したことが分かった。 平均年齢は小学校は44.4歳(16年度44.1歳)、中学43.8歳(同42.9歳)、高校45.1歳(同44.3歳)でいずれも過去最高となった。』(産経新聞 平成20年9月4日)小学校の先生の平均年齢44.4歳。何か問題があるのでしょうか?若い先生のほうがいいのでしょうか?確かに児童生徒との年齢差が少ないのは確かですが、44歳の先生はだめなのですかねエ!こどもというものはいろいろな人格に触れる必要がありましょう。やたらやさしい先生、やたら怖い先生、ちょっと変わった先生?クラス替え、または担任の先生が変わるのは、児童生徒たちにいろいろな先生と接することで、いろいろな人格と触れ合います。最初は、怖そうだと思った先生が意外と優しかったりする。子供たちが将来、社会へ出たときに、もっと広い年齢層の人たちと接するわけですし、経験をつんだ先生は方法論をたくさん持っています。若い先生は当たり前ですが、若い分方法論に乏しいのです。でも一所懸命さがあります。ベテランの味と若い先生のエネルギーがひとつになっていけば、子供たちは学校にいながら、社会を知ることができるのです。なお、同調査では、20歳代の若手教員の割合も増えており、19年度は小学校で11.3%(16年度比2.4ポイント増)、中学校9.7%(0.9ポイント増)となっており、若手の先生も増えていることは見逃せません。ちなみに、筆者は44歳ですが、まだまだ学生には負けません(*^_^*)
ヒューマンアカデミー横浜校医療福祉カレッジ専任講師 兼 教務主任
橋本 圭介













